日々是好輪走

いつも気持ちの良いサイクリングが出来て良かったね。

7月31日 日本海夏旅 その2 朝日町~新潟市

富山県朝日町を朝日と共に出発。
糸魚川、上越を抜けて新潟市まで行くのが今日の目標です。

日曜早朝とあって車も少ないようです。
2日目出発

すぐに糸魚川市に入る。
2つ目の県、新潟県に突入です。
海岸線

北アルプスの端とあって海まで山が迫っている。
どの程度登るのだろのか?
隧道が続くようだが車の少ないうちに通過しておこう。
新潟県突入

緩い登り坂ではあるが、旅仕様にサイドバックが重く、重心が高いのでダンシングが取りずらい。
ワンテンポ遅れて車体振るタイミングがよさそうだ。
概ね片側が開けているので、それほど恐怖感は無い。
隧道続く

天険トンネルからは脇の旧道?に逸れることができそう。
旧道へ

険しい場所だが道はまずまず。
道はまずまず

途中の東屋なのか展望台なのか、石碑や像のある場所に到着。
しかし野宿している徒歩旅行者らしき人が陣取っていたので、
起しちゃ悪いと静かに通過する。
この先のベンチにも似たような人が。快適な就寝スポットなのか?
展望台

振り返って親不知側の海岸線。
親不知側

この先の子不知側の海岸線。
こりゃ確かに昔は交通の難所だったのも頷けます。
子不知側

トンネルは未だ続きます。
今度は側道は通行できない模様。
トンネルは続く

歩道に入ってみても、すぐに道が無くなるなんて。あんまりだ!
苦労して柵を乗り越え車道に戻る。
行き止まり?ふざけるな!

平地まで降りると糸魚川の市街地。
自転車初めた頃に安曇野~糸魚川~上越~妙高と走った時の記憶がよみがえる。
確かここも快適な自転車道があったんだよな。
糸魚川

市街地に入っても日曜とあってか、まだまだ交通量は少な目。
糸魚川の国道8号線

それでも久比岐自転車道とおぼしき海岸べりに逸れる。
コンクリートの継ぎ目による振動がうっとおしいが、海近くを走るのは気分が良い。
海岸側へ避難

海べりの道が終わると、R8横断へと道が誘導する。
頚城自転車道

今度はR8の一段高い自転車道へと導かれ、この景色が続く。
8号線の上

時折400~500m程のトンネルが現れる。
自転車、歩行者専用というのが、なんとも贅沢。
トンネル入口


中は意外に明るく、ヒンヤリと涼しい。
快適快適。
トンネル内は意外に明るい

このトンネルからも旧北陸本戦の名残が感じられます。
おかげで急な坂道も無く、車にも煩わされることもない。

トンネル出口では(写真には写っていませんが)内部の冷気と外部の湿気により霧が1mほどの高さで
フワフワ漂っている。内部が如何に涼しいか?ってことなのか
それとも外が湿気タンマリの暑さだからか?
ホント出るのが嫌んなる。
出口には霧が

山と海に挟まれた自転車道は上越市まで続きます。
自転車道は上越まで続く

道の駅近くのトンネルを出たところにある、”トットコ岩”
上越(直江津)まではもうじき。
確か最後に嫌な登りがあったんだよな~と思っていると、そちらは通行止め。
海水浴場横の平坦道で市街地まで出ることができました。
トットコ岩

前回に続いて今回も春日山城址に行くのはパス。
興味はあるんですがね~。山道の気配漂い、今の重量級自転車には辛そう。

R8沿いの丸亀うどんで冷うどん補給した後は、しばらくはつまらない市街地走行。


ようやく街を抜けたと思うと山の気配。
米山駅近くで長い登り坂が現れたので、なんとなく海沿いに逸れたが、
残念ながら海水浴場でどん詰まり。そこからは急坂が容赦なく伸びていた。
そう簡単にはいかんわな!
細い坂道を登り切った先には撮り鐵さんらがなにやらカメラ構えている。
振り返るとなかなかの景色。
以前何かのテレビで観た景色だなと記憶がよみがえる。
米山駅撮り鐵spot

坂を登りきると、広い場所に出たが、そこから先には道が無い。
道路が途中で終わっているのか、展望台なのか不思議な空間。
この先の景色が良いことは分かったんだが、折角登った坂降りろってこと?
幸いにも直ぐにR8に通じる分岐があった。
この先も景色が良い

R8に復帰してすぐの米山トンネルを抜けると、橋から望むことが出来る景色に思わず停車。
こじんまりした集落に海と山、鉄道の構図がなかなか美しい。
上輪大橋からの上輪の集落

さらに進むと、酒屋のガラスに”美味しいラムネあります”という文字が目に飛び込む。
思わずラムネ補給に立ち寄る。ホントは地ビール行きたいところだが。
2階のテラス兼ギャラリーからも日本海の美しい景色。
青海川駅のホームにいる輪行パッキング中の人に気が付き、
高みの見物としばらく眺めながら涼をとる。
青海川駅と海水浴場

女主人と雑談し、木陰で休んだらという台詞甘え、店先の木陰でしばらく横になる、
遥か下の海岸から吹き抜ける風が心地良く、30分近く地べたでゴロゴロしちゃいました。
酒の新茶屋の木陰

柏崎から先は海沿いのR352にいくか、越後線沿いで燕市に向かうR116にするか、
内陸の長岡に向かうR8にするかの選択を迫られる。
何となく坂の少なく距離が短そうな気配のR116を選択。
いざとなれば輪行で逃げられるというのが一番のポイントですが、
電車本数少なそうで保険にもならん気がしてきた。
柏崎からR116へ

この選択が良かったのか悪かったのか、坂は確かに少ないようだが、
田んぼか山の中で店どころか自販機すら少なく、景色の変化に乏しい。
とにかく暑いしつまらなかった区間としか印象に無い。
山を抜けたところで、ようやく多少人の往来と賑わい?の気配がしてきた。
寺泊(良寛の里わしま)

燕市に入ったところで信濃川を早くも渡る。
あれ?新潟市内を流れてるんじゃなかったっけ?
地図を見てみると、すぐ上流の堰から分水されて新潟市街地まで流れているようだ。
知らんかった。
燕 信濃川


暑さにやられてヘロヘロになりながら、なんとか新潟市中心部に到着。
新潟駅から万代橋を渡り、目をつけていたゲストハウス‘’人参‘’に到着。
WEBサイトから空きがあるのが分かっていたので、予約なしに飛び込む。
商店街の一画を古民家風に改築したばかりで新しい上に、3300円と安い。
併設のBarで飲みながら、新潟の夜は更けていきます。


この日の走行コースはこんなんでした。

ここまでの感想としては、新潟県広すぎ!
しかも変化少なくてつまらん。、(新潟県民の方すみません)
海沿いは概ね平坦基調というのは助かりましたがね。

それと何よりも、まあとにかく暑かった。距離もさることながら暑さにやられました。
しょっちゅう木陰で休憩し、水をジャバジャバ浴びて暑さをしのいできましたが、暑いものは暑い。
明日も暑そうだ。北へ向かうと少しは涼しくなるんだろうか?

走行距離:263km。
獲得標高:947m。
  1. 2016/07/31(日) 20:16:26|
  2. ロードバイク
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7月30日 日本海夏旅始動 輪行+富山市~朝日町

昨年、とある方のブログを拝見してから”面白そうだな”と興味をもったライドコース。

一度行ってみたかった親不知や笹川流れを通るコースで、富山起点の日本海沿いに北へ向かう旅。

何よりも海岸沿いということもあり登りが少なく、サイドバックを積んだ旅仕様バイクでも苦にならなさそう。
北へ向かうということも少しは涼しくなるか?という期待を込めて、
随分前から夏休み企画として狙っていました。

目指す目的地は青森県。
若い時にフラフラ無計画にドライブに出かけた際に夏休み期間の都合で見れずに
断念したねぶた祭りを見ることが今回の目標です。

土曜日朝には所用で家に帰らなければならず、夏季連休のうちの
土曜から木曜までの6日間をFullに遊び倒してやろう。

そして昨年に続き、今回も”青春18切符”で富山まで移動です。
(富山までまた自走ということも考えたんですが、今回は知らない所を走りたいというのがモチベなんでね。)

今回は乗り換えのストレスを減らすために、両輪外してよりコンパクトになるタイプを選択。
キャリアも外さなければならないので面倒なんですが、九州の時のように
輪行と走るのを繰り返す計画では無いんでね。

電車移動、乗り換えは
名古屋までは通勤定期券で地下鉄。
輪行バック

JRに乗り換え
 7:05名古屋~7:45大垣
 8:10大垣~8:45米原
 9:00米原~9:33近江塩津
 9:36近江塩津~9:50敦賀
 9:53敦賀~10:47福井
 11:12福井~12:48金沢
 13:02金沢~13:57富山(民営化区間別料金1200円)
と8本乗り継いで富山駅に到着です。


自転車組み立てても14時半とまだ日が高いので、
少しでも距離を稼ぐ為に、早速北を目指す。
富山駅出発

南風を期待したのに意外と向かい風が続く。
しかも猛烈な暑さと体力低下か直ぐにへばってきた。
Tシャツとジーンズハーパンの普段着に沁み込んだ汗が一層重くのしかかる。

市街地や工場地帯を抜けると海まで出た。
丁度その交差点にはサイクリングロードの看板が出ていたので
もちろん浜辺に伸びるコースに突入。
暑い時間帯からか散歩やジョギングする人もおらず、蝉の鳴き声しか
聞こえない中を滑川方面に進む。
浜辺のサイクリングロード

この”富山湾岸サイクリングコース”は、途中海水浴場兼キャンプ場の中を通ったので、
クールダウンに水場で今回最初の水かぶり。
富山湾岸サイクリングコース

浜辺のコースと川や漁港などを迂回する県道を行ったり来たりしますが、
青いラインに沿って走ればコースロストは心配ない。
ガイド塗装

道の駅滑川ウェーブパークに到着。
足湯もあったが暑くて入る気にならん。ここでも少し涼んみながら休憩します。
道の駅

回り道に遅々として進みませんが、海に面した道はなかなか気分が良いので
なかなかコース離脱できません。
気分の良い回り道

滑川市に変わって、いつの間にか”しんきろうサイクリングコース”と名前が変わっとる。
href="http://nao5963.blog.fc2.com/img/DSC02499.jpg/" target="_blank">しんきろうサイクリングコース

滑川、魚津を過ぎたところで、そろそろ時間が怪しくなる。
きっと糸魚川着くには暗くなてしまうだろうと、親不知突入を諦める。
その手前のあさひ町で宿とりました。満室だったり民宿廃業だったりと
ようやく探しあてた旅館”紋左”さん。
素泊まりなのに更に値切らさせてもらいました。
(後で知ったのだが、1942年の横浜事件で共謀罪容疑となった舞台ではないか。古い旅館とは思ったが。)


糸魚川までは長いトンネルがあるようなので、明日は朝早く出発するとしよう。

この日のコースはこんなんでした。
サイクリングコースにルート引けないようなのでだいたいですが。

さあ!今年の夏旅の始動です。

走行距離:54km。
  1. 2016/07/30(土) 18:39:12|
  2. ロードバイク
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7月10日 兵越峠

7月17日は会社同僚6人と乗鞍へ行く予定でしたが、生憎の天候不順であえなく中止。
梅雨時ですから仕方ないとは思いますが、未だ乗鞍は行ったことないんですよね。
1ヶ月前も前から企画していて、とっても楽しみにしていたんですが。
ホント残念ですが、きっとこの夏のどこかで行くことになるんでしょう。

その乗鞍行きを翌週に控え、チョットは山練習を!と思いたち、
以前から気になっていたところにプチ遠征です。

当日は参議院選挙とあって、7時過ぎに投票を済ませ、チョイ遅めの出発ですが、
今回はハナッから短距離で済ますつもりだったんで、のんびりと出発です。

トランポ先は遠州は中部天竜駅。

駅前なら駐車場ぐらいあるだろうと思ってましたが、微妙な広さで
駐車できる区画線も無い。
駅員さんに聞いたところ橋の袂に停める場所があるとのこと。
飯田線中部天竜駅

少し戻ると確かに駐車スペースがある。
それも結構な広さ。
看板には浜松市公共駐車場とあり、無料なのがありがたい。
駅近くの浜松市公共駐車場

佐久間から二本杉峠を越えて北上するルートもあるようだが、
無駄な登りが増えそうなので天竜川沿いにR473を進む。
R152に入る直前の集落での地図。
『山姥の里 山香』というところらしい。
ここからR152と並行して古い道がありそうな感じ。
急きょルートを変更し民家の間からつづら折りの山道に入る。
地図

急峻な道沿いに民家が続く。
家々を抜ける頃に下を見ると天竜川が山の中をうねるように流れている。
未だまだ登りは続くようだ。
塩の道

梅雨の合間とあって木陰であってもムッと湿度が高い。
生き生きと生い茂る苔生す緑の壁が続く。
つづら折りの坂

車もほとんど通らないこの旧道は、塩の道と呼ばれるらしい山道と交差しながら、
つづら折りに続く。
塩の道旧道

塩の道は御前崎から佐久間を経て中央構造線に沿って信州伊那方面へと続いていたようだ。
秋葉神社への参道を兼ねているが、こんな山奥でも昔はそれなりに発展していたんだろうか。
看板にあった滝や地蔵など名所らしき物は見られず。
山道を歩ければみれたのだろう。
塩の道旧道2

ようやく峠に到着。
ここからは特に良い展望も無し。
ようやく峠

本来通る予定だったR152は遥か下。
R152は遥か下

峠まで蛇行しながら登ってきた急坂は、ここからは直線的に
水窪(みさくぼ)へと緩やかな下り基調で伸びている。
下り道

R152に合流直前で通行止め。崖崩れらしい。
バリケードは通れるような隙間も無いので、乗り越えて行っちゃいかんっぽい。
R152のトンネル出口はすぐ下なのに、道はそのトンネルすぐ上。
降りれるような道も無い。
しょうがないのでぐるりとトンネル入り口まで山を回り込みながら戻る。
通行止め

水窪の街は意外に大きな集落。ここから先は補給は期待できないので、
公共?の地域産物直売所に併設された食堂”国盗”で昼食とする。
国盗

なんと意外に立派なバイクラックがあった。
ただモロ塩ビっぽいんだが、紫外線劣化してそのうち折れたりしないんかね?
塩ビパイプのバイクラック

選んだのは鹿肉コロッケや蕎麦、てんぷらなどの国盗定食。
定食

水窪からは登りが続く。
既に昼を回ったとあって、背後に強烈な日差しを浴びながらの
登坂とあり、メチャクチャ暑い。
救いなのは民家前の道端に水量豊富な水場が何カ所かあり、
遠慮なく被らせてもらう。
水被りポイント

途中R152のうち長年通行止めで廃道となっている青崩峠への分岐に差し掛かる。
ここからは迂回路の兵越(ヒョーごし)峠方面へと進む。
分岐

将来の三遠南信道ルートとなっているのか、道は意外に立派。
車もろくに来ないしなかなか走りやすい。
将来の三遠南信道?

1.3kmもの長いトンネル手前の道路下は、青崩峠へと延びているようだ。
荒れてかつ結構な斜度なんだが、マウンテンバイクなら行けるんだろうか?
青崩峠への道

トンネル過ぎるとぐっと道幅は狭くなる。10%近い斜度が長く続く。
車はほとんど無いので道幅いっぱいに蛇行しながら斜度を緩和して進む。
この頃になると木陰の影響なのか標高からか、気が付けばあれだけあった暑さは感じない。
涼しいという程では無いけどね。
トンネル過ぎて本格的な登り

最後の登り坂を振り返る。ようやく兵越峠に到着。
ここは445年前に武田軍が二俣城の戦いや、三方ヶ原の戦いの際に越えた所で、
名前からして由緒ありそう。
最後の登り坂

まだ少し登っているようだが、最高地点手前が静岡長野の県境のようだ。

看板には
『告!!この標識は国盗り綱引合戦に於いて定めた国境である。行政の境に非ず。』とある。
この峠で毎年開催される綱引合戦で1勝毎に1m国境が移動するらしい。
現在のところ信州から遠州側へ3敗分負け越している模様。
頑張れ浜松市民!約4世紀以上前の雪辱を果たしてほしいもんだ。
国境

少し行くと稜線沿いに青崩峠まで行ける遊歩道がある。
靴がサイクリングシューズじゃ無ければね。
青崩峠への遊歩道

このあたりが一番頂上か。
特にシンボルとなるような標識や碑が無いんだな。
兵越峠

信州側の麓は遥か下。
ここからは一気に700m以上のダウンヒル。
下界は暑いのかな?
麓は遥か下

飯田方面の山々を望む。
下り坂

ウネウネと低速コーナーが続きます。
下り坂つづら折り

信州側の青崩への分岐点。
信州側の青崩れ分岐

下りきって中央構造線沿いにR418へと左折。
右折すれば遠山郷の道の駅はすぐそこ。
以前しらびそ峠を登る拠点にした処です。
遠山郷からR418へ

吊り橋があったので渡ってみた。(自転車置いてみたんだが分からんね)
吊り橋渡ってみた。

ここからはダム湖沿いにトンネル続くしあまり面白くはなさそうなんで
平岡駅からは輪行で中部天竜駅まで戻る。
この先の駅小和田、大嵐駅の天竜川対岸って愛知県なんだよね。
愛知県の東端がこんな秘境にあるというのが結構驚き。
平岡駅から輪行
今回も遅めの出発ながら、明るいうちに帰宅できました。
残念ながら温泉に入る時間まではありませんでしたが。

青崩峠(不通)、地蔵峠(不通)、分杭峠、杖突峠へと続く
秋葉街道は未だ通ったことの無い箇所が多いんですよね~。
若い頃大鹿村へキャンプに何度か訪れた時に来て以来、
興味を持った中央構造線沿いのこのルートは、きっとまた
自転車で走りに訪れるんだろうな。

通して走れる走力があればもっと面白いんだろうか。
時間帯によっては長い長い無補給区間となるのがチト怖い。
(死にそうになった某ブルべストがいたようだし)

走行ルートはこんなんでした。
走行距離:61km
獲得標高:1492m
  1. 2016/07/16(土) 22:48:46|
  2. ロードバイク
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

プロフィール

Nao

Author:Nao
愛知県名古屋市近郊に在住。
今年とうとう齢50代に突入。
自転車を2012年1月末に始め、
愛知、岐阜県を中心に週末ライドを
楽しんでいます。
愛車はジャイのDefy3Composite
とLook 695AeroLight。
色々な自転車旅をしてみたい。

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